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ゴルフセブン
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みんなのゴルフダイジェスト
ヨーロッパゴルフ界の象徴的存在である同世代の4人、ニック・ファルド、ベルンハルト・ランガー、イアン・ウーズナム、サンディ・ライルが一堂に会し古き良き時代を懐かしむ対談をおこなった。DPワールドツアーが公式HPおよびYouTubeで公開したその動画のタイトルは『ビッグ5ラウンドテーブル』。かつて“ビッグ5”と呼ばれた欧州全盛期の立役者のなかで唯一テーブルを囲めなかった故セベ・バレステロスを偲び、シニアのレジェンド、ランガーがありし日のセベの逸話を語った。
ワッグル
ギア選びの中でも、とくに難しく感じがちなのが「シャフト選び」。フレックス、重量、キックポイント……選択肢が多く「よくわからない」...
ワッグル
練習もラウンドも”なんとなく打つ”では、うまくならない、成功しない!とくに苦手なショットは「あれをやってみよう、試してみよう」と...
ワッグル
ゴルフは、キャリーだけでなく、他の荷物を持ち歩きますよね。人やプレー状況によっては持ち物も異なるため、収納や大きさにこだわりがあ...
みんなのゴルフダイジェスト
2025年9月22日、昨年のパナソニックオープンでプロ宣言をした加藤金次郎選手をピックアップ。15歳139日でのプロ宣言は史上最年少。昨年末に受けたQTではサードで敗退となりましたが、実質のプロ初年度となる26年はどのようなプレーを見せてくれるのでしょうか? 加藤選手を深堀りしてみました。
みんなのゴルフダイジェスト
フェース面のラウンドに特徴があるというテーラーメイドの新作モデル「Qi4D」。”バルジ”と”ロール”による球筋への影響について、ギアオタクでフィッターの小倉勇人に聞いてみた。
みんなのゴルフダイジェスト
通常のゼクシオとは一線を画した「ゼクシオ Xシリーズ」が、「+」(プラス)という名に生まれ変わりました。従来の「X」と同様にゼクシオシリーズでは物足りないゴルファーに向けて設計されています。今回紹介する「ゼクシオ14+」ドライバーは、ヒール側の膨らみを抑え、構えた時によりストレートに飛ばせるイメージが湧く顔付きになっています。また「ゼクシオ14」でも搭載されている“新チタンフェース”によって、センターヒット時の初速が向上しているとのこと。クラブ設計家の松尾好員氏と共に、前作と比較しながら性能を紐解いた。
みんなのゴルフダイジェスト
「ツアークオリティのクラブ工房」は、27年間、国内大手メーカーでトッププロ、トップアマ、トップジュニアのクラブをサポートしてきた今井正人氏が、クラブに関するお悩みを解決するコーナーです。他の工房で「それは無理」と断られた。買ったはいいけどまったく合わない。もうちょっと飛ぶようにならないか。この企画は、クラブに生じている問題点と解決策を探りながら、「ツアークオリティのクラブ」に仕上げるまでをレポートするものです。
みんなのゴルフダイジェスト
毎年メジャー最終戦として7月中旬に開催されている全英オープンが28年は8月に日程が変更される。そこで議論されているのが開催コースだ。
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日本ゴルフ協会(JGA)は、26年のJGAナショナルチームメンバーを発表した。
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2026年LIVゴルフリーグへの出場権、そのわずか「3枠」を懸けた「LIVゴルフプロモーションズ」は10日、米フロリダ州のブラックダイヤモンドランチ(6956ヤード・パー70)で3日目を終えた。 日本から唯一勝ち残った小西たかのりは、この日「69」をマークし、通算1アンダーの6位タイにつけた。首位のリチャード・T・リー(カナダ)とは5打差、そして出場権が得られる3位まで(4アンダー2位タイが3人いる)とは「3打差」。LIVゴルフ行きは十分に射程圏内といえる位置だ。最終日は最終組の2組前、現地時間の9時35分にティーオフする。
ワッグル
今年の下半期も多数の新作アイアンが登場。偶然か必然か、見た目、カッコいいアイアンばかりで購買欲をそそる。その全12 モデルをギア...
ワッグル
練習もラウンドも”なんとなく打つ”では、うまくならない、成功しない!とくに苦手なショットは「あれをやってみよう、試してみよう」と...
ワッグル
今はもう、コースでひたすらに練習するだけではありません。今回ご紹介するのは、スコアアップを目指す方に向けたガーミンです! 【関連...
みんなのゴルフダイジェスト
ゴルフ場にいるスタイリッシュなリアルゴルファーからコーディネイトのヒントを得るべく、ファッションスナップ撮影を敢行。今週はプルオーバー型ジャケットこと“スニードジャック”を軸としたお洒落ゴルファーにフォーカス!【月刊GD「アナタのお写真撮らせてください!」より】
みんなのゴルフダイジェスト
1月9日、日本初のハイブリッドゴルフツアー「TGX SERIES powered by Full Swing」が開幕した。松山英樹らが関わる話題の大会だが、事前情報だけでは「従来のシミュレーションゴルフ大会と何が違うのか」全貌を掴みにくい。そこで開幕戦をしっかり取材。現場でわかった“次世代型ツアー”のリアルな実態をレポートする。※ツアー概要などの事前情報は2ページ目を参照
みんなのゴルフダイジェスト
2026年1月9日発表のテーラーメイド最新作「Qi4D」シリーズ。前作「Qi35」から一体何が進化したのか? 編集長・菊地とキングが贈る人気動画「ギア王」が最速で徹底試打を敢行した。「4D(4次元)」の名が示す通り、上下の打点ブレに対する挙動が激変。マキロイらが即座にスイッチした理由が、試打データで明らかになった。
みんなのゴルフダイジェスト
Xのフォロワー22万人を誇るPGAツアープロ、マイケル・キムが25年シーズンの旅程を投稿した。
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キャデラックとブルーモンスターがPGAツアーに戻ってくる。2026年の4月30日から5月3日にかけて、キャデラック選手権が新しいシグネチャーイベントとしてマイアミのトランプナショナルドラール・ブルーモンスターで開催されることが発表された。
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2026年1月9日、テーラーメイドの新シリーズ「Qi4D」のメディア向け発表イベントが開催された。世界ランキングトップ3のスコッティ・シェフラー、ローリー・マキロイ、そしてトミー・フリートウッドらが一斉にスイッチしたこの新モデル。製品説明の後には、ツアープロによるデモンストレーション、さらに我々メディアもドライバーフィッティングを受け、その後の4ホールのラウンドを通じて、「Qi4D」の性能を存分に味わった。プログラム終了後には特別に、米本社副社長のブライアン・コフマン氏と、日本のテーラーメイド ゴルフ代表取締役社長の比留間育洋氏に、ドライバーについての開発の舞台裏と独自のテクノロジーにつ...
みんなのゴルフダイジェスト
2026年LIVゴルフリーグへの切符を懸けたサバイバル、「LIVゴルフプロモーションズ」は9日、米フロリダ州のブラックダイヤモンドランチ(6956ヤード・パー70)で2日目が終了。スコアがリセットされ、初日免除組を合わせた全員がイーブンからスタートするこの日。日本勢で唯一、週末の最終決戦(36ホール)へと駒を進めたのは、この日から出場の小西たかのりだった。初日を突破し期待された池村寛世は、残念ながらここで姿を消すこととなったが、小西がそのバトンを受け継ぎ、過酷なサバイバルの最終章へと挑む。
みんなのゴルフダイジェスト
ゴルフ歴約20年のエンジョイ派の小沢コージは、各種メディア連載をはじめ、TBSラジオ「週刊自動車批評 小沢コージのCARグルメ」のパーソナリティを務める著名自動車ジャーナリスト。小沢と一緒に至高のゴルフCARを探す、週刊ゴルフダイジェストの人気連載を紹介。今回はシトロエン「C3 MAX HYBRID」!
みんなのゴルフダイジェスト
タイガー、松山英樹が長く愛用し、世界中のゴルファーから憧れられるパターブランドの魅力を追いかけるシリーズ。今回はウェルディング(溶接加工)や6つのスタンプが特徴的な「GARAGE PUTTER」について。
ワッグル
長年研究を重ねてきたカーボンフェースが、ついに理想形へ! つるやの最新作「GOLDEN PRIX TR‐02」が満を持してこの2...
ワッグル
2025年のギアで1番の話題といえば“ゼロトルク系”パター。 人気のクラブメーカーからも発売されて大ヒット中だが、どんな性能をも...
ワッグル
キャディバッグの買い替えなどで、新たに購入しようとしている方へ、今回はPINGから発売されたおすすめのキャディバッグを紹介します...
みんなのゴルフダイジェスト
プロ入り23年目を迎えた上原彩子。40代を迎えたが、まだまだゴルフという“冒険”の真っ只中にいて、今季は欧州女子ツアーに挑戦中。上原の好きな沖縄の言葉に「ゆいまーる(助け合い)」があり、上原彩子は人と人を結んできた。そして、上原から世界は広がっていく――。沖縄発、世界。“彩子の冒険”の日々を紹介していく。今回は”この先”の話について。
みんなのゴルフダイジェスト
みんなのゴルフダイジェストの「みんゴルガチギアトラック」は、プロゴルファーの癸生川喜弘と小島慶太による、“ガチ”がコンセプトのシリーズ試打企画。今回は1月9日にリリースされた、テーラーメイド『Qi4D』のオフセンターヒットした時の許容性や、お勧めしたいゴルファー層の選定などを探っていく。
みんなのゴルフダイジェスト
「週刊ゴルフダイジェスト」や「みんなのゴルフダイジェスト」で、障害者ゴルフの取材記事を執筆したベテラン編集者が、日本だけでなく世界にアンテナを巡らせて、障害者ゴルフのさまざまな情報を紹介する連載。今回はデフリンピックの裏側についてお話しします。
みんなのゴルフダイジェスト
昨年からクラブ契約フリーになり、セッティング内容を大きく変えながら念願の米ツアーにチャレンジする櫻井心那のクラブセッティングを紹介しよう。
みんなのゴルフダイジェスト
昨年12月30日満50歳の誕生日を迎えたタイガー・ウッズ。レジェンドの『5-0』を祝いローリー・マキロイやジャスティン・トーマス、リッキー・ファウラーのほか、バスケット界のレジェンド、マジック・ジョンソンらが祝賀メッセージを贈る動画がNBC Sportsで公開されたり、年が明けてもお祝いムードは止まらない。そんななか来る1月14日タイガーがフロリダ州パームビーチガーデンのラグジュアリーリゾート、ザ・ブレイカーズで300人規模のバースデーパーティを催すことをフロント・オフィス・スポーツが報じた。豪華絢爛な宴を彩るのは……?
みんなのゴルフダイジェスト
1970年代からアジア、欧州、北米などのコースを取材し、現在、日本ゴルフコース設計者協会名誉協力会員として活動する吉川丈雄が、ラウンド中に話題になる「ゴルフの知識」を綴るコラム。第46回目は、21年間に全英オープンを16勝を挙げた3巨頭について。
みんなのゴルフダイジェスト
アマチュアの悩みといえば「手打ち」。どうすれば手打ちはなくせるのか? その課題を「週刊ゴルフダイジェスト」の1月20日号で米田貴プロが全力解決。手を使わずにボールを打つ。そのコツがわかれば、誰もが手打ちを卒業できるといい、そのカギが“デッドハンド”にあると話します。「みんなのゴルフダイジェスト」ではその一部をお届け!
みんなのゴルフダイジェスト
2026年1月9日、テーラーメイドゴルフ株式会社(本社:東京都江東区)は昨年11月、ローリー・マキロイやトミー・フリートウッドがいち早く実戦投入し、マキロイに至ってはアブダビで394ヤードのパー4を1オンさせるなど、規格外のパフォーマンスを見せつけた「Qi4Dシリーズ」を2026年1月29日に発売すると発表した。「最も速く、最もフィッタブルなドライバー」をコンセプトに掲げた今作。モデル名にある「4D」とは、「FACE(フェース)」「SHAFT(シャフト)」「HEAD(ヘッド)」「FITTING(フィッティング)」という4つの次元(Dimension)での進化を意味しているという。 果たし...
みんなのゴルフダイジェスト
2026年1月9日、テーラーメイドゴルフ株式会社(本社:東京都江東区)は「Qi4D」シリーズのフェアウェイウッド(FW)とレスキュー(UT)を2026年1月29日に発売すると発表した。最大のトピックは、「全モデル・全番手への弾道調整機能(TAS)搭載」と「ロフトスリーブ(カチャカチャ)の採用(軽量レスキューを除く)」。 これまでツアーモデルなど一部に限られていた調整機能が、スタンダードモデルや軽量モデルにまで解禁。FWやUTこそ、コースや打ちたい弾道に合わせて微調整したい――そんなゴルファーの願いを、テーラーメイドは本気で叶えにきた。
みんなのゴルフダイジェスト
2026年1月9日、テーラーメイドゴルフ株式会社(本社:東京都江東区)は、アイアンのニューモデル「Qi MAX(キューアイ マックス)」シリーズを2026年1月29日に発売すると発表した。これまで「Qi」の名を冠するアイアンの最大のウリは、「とにかく真っすぐ飛ばす」という直進性。 しかし今作では、その直進性に加え、中〜高ハンデのゴルファーが切実に求める「打感」と「再現性」をプラス。ただ飛ぶだけでなく、気持ちよく振り抜けて、結果がバラつかないアイアンへと進化を遂げたという。
みんなのゴルフダイジェスト
ついに全貌が明かされた。 2026年1月9日、テーラーメイドの最新ドライバー「Qi4D」が正式発表。25年11月、アブダビでの「394ヤードを1オン」というローリー・マキロイの衝撃的なビッグドライブを覚えている方も多いだろう。 実は彼が残したデータを見ると、飛距離以上に驚くべき事実が隠されていた。マキロイ、そしてトミー・フリートウッドの直近のスタッツを紐解き、新ドライバーの進化を見ていこう。
ワッグル
ゴルフは生涯スポーツとしてシニア層に大きな支持を得ています。しかし、この層の多くが直面するのが、加齢に伴う身体能力の変化による「...
ワッグル
プロゴルファーの吉田優利が自身のInstagramを更新。京都での貴重なオフショットを公開しました。 【関連記事】まさに「全アマ...
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キャロウェイゴルフ株式会社(本社:東京都港区)は2026年1月7日、ボールのフラッグシップモデルである「CHROME(クロム)シリーズ」の最新作、「CHROME TOUR」「CHROME TOUR X」「CHROME SOFT」の3機種を2026年2月20日に発売すると発表した。前作(2024年モデル)ではメジャー3勝を挙げるなど、すでにツアーでの実績は十分な同シリーズ。 今回のリニューアルで掲げたテーマは「SPEED IS EVERYTHING(スピードがすべて)」。PGAツアーの指標「ストローク・ゲインド」において、正確性以上に飛距離がスコア貢献度が高いというデータに基づき、徹底的に...
みんなのゴルフダイジェスト
サラリーマンを卒業し、車中泊で全国のゴルフ場制覇を目指す“ゴルフばか”こと木村公一さんの「ゴルフばか日誌」第99話。新年第2号ですが、はむちゃんのラウンドは今回も昨年末に収録した分です。道の駅「西条のん太の酒蔵」で車中泊した後、今回は広島みずほカントリークラブ、千代田ゴルフ倶楽部、新市クラシックゴルフクラブ、松永カントリークラブの4コースを攻略したお話です。
みんなのゴルフダイジェスト
ツアー優勝者をスウィングを解説する人気連載「勝者のスウィング」。オフの間は将来の勝者候補、2025年合格の“原石”たちをプロコーチ中村修が解析する。第1回は山下美夢有と同じ読みの森村美優。プレースタイルは対照的な平均270ヤードの飛ばし屋だ。現役女子大生プロの豪快なスウィングに迫る。
みんなのゴルフダイジェスト
年末から年明けにかけて、新作クラブが続々登場するが新しいクラブを買うときに、何を参考にするのか? 情報過多とも言えるこの時代、その情報を正しく処理し本当に「自分に合うクラブ」を見つけるために、月刊ゴルフダイジェスト2月号では「『失敗しない』クラブの選び方」について改めて考えている。みんなのゴルフダイジェストでもその一部を紹介しよう!
みんなのゴルフダイジェスト
ビギナーを脱したゴルファーの前に立ちはだかるのがスコア100の壁……いわゆる“100切り”を達成するために大切なポイントとは? 今回は「冬の枯芝」をテーマに、東京都港区のゴルフスクール「広尾ゴルフインパクト」のインストラクター・後藤悠斗プロに解説してもらおう。
みんなのゴルフダイジェスト
シェブロン(Chevron U.S.A. Inc.) とLPGAツアーは7日、2026年シーズンのメジャー初戦「シェブロン選手権(2026年4月23日~26日)」を、テキサス州ヒューストンのメモリアルパークゴルフコースで開催すると発表した。
みんなのゴルフダイジェスト
レッスンプロを育成(指導)するレッスンプロの先生が教える「ゴルフの教科書(基本)」。今回は「ドライバーのスライスの直し方~グリップ②」について解説する。【レッスンプロの先生とレッスンプロの教科書から学ぶゴルフの基本88】
みんなのゴルフダイジェスト
毎年、多くの若手が台頭する国内女子ツアー。その中で耽々と2勝目を狙うのがセキ・ユウティンだ。昨シーズンの総括から新年の抱負、そして2勝目に懸ける思いを週刊ゴルフダイジェスト1月20日号でお届けしている。「みんゴル」では、その内容の一部をご紹介。
ワッグル
バンカーショットは、多くのゴルファーがスコアを崩す要因になりやすい場面です。通常のアプローチと同じ感覚で打てず、砂の状態や心理的...
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ゴルフと腰痛は切っても切れない関係で、悩んでいるプロも多い。その症状が悪化すると、ドライバーが飛ばなくなるだけでなく、ゴルフ寿命...
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プレーの日によってはコンディションではなく、風の流れが悪い日もあるでしょう。しかし、自然の影響すら今は対応できるようになってきて...
みんなのゴルフダイジェスト
カメラマン岡沢裕行氏が振り返るジャンボ尾崎の記憶。「変なスウィングは残せない」と撮影を拒否されたプロ意識の高さから、70歳の誕生日に孫と戯れる姿まで。中でも衝撃だったのは、試合翌日の月曜日に自宅工房で「鉄の塊」からパターを削り出していた姿だ。妥協なき“職人”の一面と、底知れぬゴルフ愛を綴る。
みんなのゴルフダイジェスト
全米女子プロゴルフ協会(LPGA)と、タイガー・ウッズ&ローリー・マキロイらが設立したTMRWスポーツは1月6日(現地時間)、女子プロゴルファーによるチーム対抗戦の新リーグ「WTGL」を設立すると発表した。開幕は2026-2027年冬を予定。男子版「TGL」と同様、フロリダ州の専用アリーナ「SoFiセンター」を舞台に、最先端テクノロジーとリアルなゴルフを融合させた熱戦が繰り広げられることになる。
みんなのゴルフダイジェスト
念願のPGAツアー本格参戦1年目を終え、ランク99位で辛くもシード権を確保した金谷拓実。苦しいシーズンかと思いきや、本人は「めっちゃ楽しかった」と語る。コースの罠、怪物シェフラーの衝撃、そして米国生活。激動の1年を戦い抜いた彼が、「週刊ゴルフダイジェスト」の1月20日号で世界最高峰の舞台の「リアル」を語っている。そのこぼれ話をお届けしよう!
みんなのゴルフダイジェスト
PGAツアーチャンピオンズで史上最多の47勝を誇る67歳、ベルンハルト・ランガーがハイレベルなゴルフを続ける秘訣を米ゴルフダイジェスト誌に語った。
みんなのゴルフダイジェスト
ドライバーショットで飛距離を大きくロスしてしまう「こすり球」のミスショットが起こってしまう原因と改善法を、ゴルフイラストレッスンでお馴染みのプロゴルファー・大谷奈千代にイラストを交えて詳しく解説してもらおう。
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クリスマス前日ブルックス・ケプカがLIVゴルフを去る決断を表明しゴルフ界に衝撃が走った。すると俄然注目されたのがLIV屈指のスター、ブライソン・デシャンボーの去就。Flushing it Golfのトム・ホブス記者のインタビューに「それは秘密。わからないけれど人生には予期せぬできごとがつきもの」と意味深な発言をおこなった彼。このオフ2人以外にもLIVをめぐる噂が飛び交っているが果たしてどうなる!?
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冬のゴルフは凍ったライとの闘いだ!グリーンが凍る、フェアウェイが凍る。バンカーの砂まで凍ってしまう。おまけに午後は解けてぬかるむ。週刊ゴルフダイジェスト1月20日号では、そんなやっかいな冬によく効くとっておきのワザをトリックショットの達人、小島謙太郎プロが伝授している。「みんゴル」でもご紹介しよう。
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日本開催のPGAツアー「Baycurrent Classic Presented by LEXUS(ベイカレント C レクサス)」プロアマ大会出場権をかけたアマチュアゴルファーのダブルス大会が行われる。元メジャーリーガーの松坂大輔氏と松山英樹の元キャディ・進藤大典氏が共同プロデュースする「THE Double. produced by 松坂大輔×進藤大典(ザ・ダブル)」だ。
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新しい構造で飛距離を伸ばす1本が誕生しました。今回は、T//WORLD TW777 ドライバーシリーズを紹介します。 【関連記事...
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写真の彼女は日本一飛ぶ女子大生「長谷川円香」。彼女と彼女の飛距離アップ術を紹介する連載「まどか先生サンパチマル」が「週刊ゴルフダイジェスト」で始まっている。その第19回目を「みんゴル」でも紹介していこう! 連載はこちら
みんなのゴルフダイジェスト
週刊ゴルフダイジェスト2026年1月20日号に掲載している新春インタビュー「【完全撮り下ろし】晴れ着でおめでとう!」より、今年がルーキーイヤーとなる横山翔亜の写真やこぼれ話をみんなのゴルフダイジェストの読者にお届けする。
みんなのゴルフダイジェスト
「MT-28」「MTIウェッジ」など数々の名器を世に送り出し、日米両ツアーで多くのプロ支給品を手がけたクラブ設計家、宮城裕治氏が流行に惑わされないクラブ選びとクラブ設計の真実をクールに解説。今回はパターヘッドの適正重量について教えてもらった。
みんなのゴルフダイジェスト
25年、さまざまなメディアがニュースメーカー・オブ・ザ・イヤーを選出しているが、改めて昨年印象に残るニュースを提供したプレーヤーをピックアップしてみよう。
みんなのゴルフダイジェスト
ゴルフを始めたばかりのビギナーにもオススメ! 寒い時期、自宅でできる「上半身と下半身を分離して動かす」感覚が学べる練習ドリルを、埼玉県草加市のゴルフスクール「Tom's Bishon草加店」専属のJJコーチに教えてもらった。
みんなのゴルフダイジェスト
ゴルフの上達を目指すゴルファーにとって役立つ情報を発信する「みんゴル・ゴルファー応援隊」。その隊長に就任したシングルプレーヤー・マツケンが上達のヒントになることを紹介。今回は、「冬場のスウィングのワンポイント」がテーマです。
みんなのゴルフダイジェスト
全国から問い合わせが殺到するという知る人ぞ知る人気ショップ「ゴルフステージ成城」のクラブナビゲーター吉田朋広氏が注目するギアを徹底検証・解説する企画。今回は2025年に発売されたXXIO14のシャフト「MP1400」を検証していく。
ワッグル
今年もさまざまなニュークラブがツアーに登場したが、最もホットだったのはLABゴルフのゼロトルクパターだろう。センターシャフトのパ...
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ベテラン、中堅、初優勝した選手まで。女子プロのセッティングには、鹿又も驚く新しいトレンドがあった!※選手の成績やデータは10月1...
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2025年のギアで1番の話題といえば“ゼロトルク系”パター。人気のクラブメーカーからも発売されて大ヒット中だが、どんな性能をもち...
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ショットを安定させたい! つかまりを良くしたい! もっと飛ばしたい! そんな願いを叶える手頃なチューニングの代表格が鉛(なまり)を使ったクラブ調整。鉛を貼るだけでクラブの重心位置やバランスを変化させることできると言いますが、実際どこに貼ると、どれくらい変わるのでしょう? 松本一誠プロと計測して確かめてみました。
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上野雄太プロが教えてくれた、ドライバーでボールをつかまえるために大切な「右手の使い方」を学ぶための2つの練習ドリルを、シングルハンディの腕前を持つイラストレーターの野村タケオが試してみた!
みんなのゴルフダイジェスト
プロ入り6年目の2025年シーズン、念願のPGAツアーにフル参戦した金谷拓実。24年のニッポンの賞金王は、夢の舞台でいかに戦ったのか。「充実」と「成長」の日々を語る。「みんなのゴルフダイジェスト」では、週刊ゴルフダイジェスト1月20日号の内容の一部をご紹介。
みんなのゴルフダイジェスト
25年12月、PGAツアー1勝のプロでコメンテーターでもあるスマイリー・カウフマンがポッドキャスト(ネット上の音声配信)で松山英樹が「ゴルフ界屈指のパターマニアだ」と指摘し話題を呼んだ。
みんなのゴルフダイジェスト
ゴルフは他のスポーツと比較しても、道具がパフォーマンスに及ぼす影響が極めて大きい競技だ。2025年10月13日、東京・八重洲にオープンした「テーラーメイド フィッティングラボ 東京」。テーラーメイドの叡智を結集し、一人ひとりに最適な一本を提案するこの場所で、三觜喜一コーチによるトークショーが開催された。
みんなのゴルフダイジェスト
タイガー・ウッズ同様昨年50歳になったPGAツアー1勝のトミー・ゲイニーの行動が「新年早々心が癒される」と話題だ。両手にグローブをはめてプレーすることから「Two Glove(ツーグローブ)」の愛称を持つ男は歴代チャンピオンとして出場資格のあるコーンフェリーツアー(以下KFT)の開幕戦バハマ・ゴルフ・クラシックの出場を辞退した。その理由は「ペイフォワード」。日本語でいうところの‘恩送り’だ。
みんなのゴルフダイジェスト
2015年から10シーズン連続でシードを守っている青木瀬令奈プロと青木のコーチ兼キャディでもあり、安田祐香も指導する大西翔太コーチからみなさんへビッグなプレゼントが届きました! 話題の最新ドライバーから愛用品まで揃う多種多様な内容を「みんなのゴルフダイジェスト」でもご紹介。 応募は記事末から。
みんなのゴルフダイジェスト
2025年も終わりを告げ、新しい年がやってきた。新年を気分一新して迎えるために、週刊ゴルフダイジェスト2026年1月6日・13日合併号では最新のキャディバッグ&ボールをプレゼント。その内容を「みんなのゴルフダイジェスト」でもご紹介。商品を当てて、2026年もゴルフを思いっきり楽しんでください!応募は記事末から。
ワッグル
「当たった感触はいいのに、ボールが左右に散る」「今日は調子がいいと思ったら、次のホールで大きく曲がった」。これ、誰しも悩んだ経験...
ワッグル
そのユニークなスイングから打ち出されるビッグボールは数々の優勝をつかみとり、世界ランク1 位に長らく君臨する強さを誇る。そのシェ...
ワッグル
歳をとると、傾斜地からのショットで苦戦する人が多くなる。これは足腰が弱くなり、踏ん張りが利かなくなることが大きな原因。傾斜地の特...
みんなのゴルフダイジェスト
2025年の女子ツアーに「華」を添えた女子プロたちを7回に分けて写真で振り返る。7回目はどん底からの復活を飾ったプロ8年目のアイドルゴルファー菅沼菜々にフォーカスした。【2025年女子プロ写真館⑦】
みんなのゴルフダイジェスト
2025年のファイナルQTで堂々の18位。26年シーズンのレギュラーツアーの前半戦とACNツアーの優先出場資格を得た奥松良太選手をピックアップ。御年30歳ながらプロを目指したのは25歳というちょっと変わった経歴の持ち主で、今年見事にPGAプロテストに合格。その勢いのままにファイナルQTまで勝ち上がってきた。来季の注目選手のひとりです!
みんなのゴルフダイジェスト
12月29日から計7回にわたってお届けしてきたYouTuber原田修平プロ短期集中連載も、今回が最終章。ラウンドになるとドライバーショットが乱れる。アマチュアだから当然と言えば当然だが、できれば一刻も早く軌道修正したい。また、朝イチや狭いホールのティーショットように、ここだけは曲げたくないというシチュエーションもある。そんなときにうってつけなのがコントロールショット、いわゆる“置きにいくショット”だ。今回は超実戦的、安全かつ確実にフェアウェイに運ぶポイントを聞いてみよう。
みんなのゴルフダイジェスト
他の番手はまあまあ打てるのに、ドライバーだけは上手く打てない、というアマチュアの話はよく聞く。その原因と対処法をギアオタクでフィッターの小倉勇人と考えてみた
みんなのゴルフダイジェスト
“人気クラブの販売総代理店契約が終了”という危機から生まれたダンロップ「ゼクシオ」。2000年に初代が誕生すると瞬く間に人気を博し、新モデルが発売されれば量販店の売り上げ上位にランクイン。2年に1度のモデルチェンジは数ある国内メーカーの中でも、多くのゴルファーが注目する冬の風物詩になっています。今回は14代目となる「ゼクシオ14 ドライバー」を、前作の「ゼクシオ13 ドライバー」と比較しながらクラブ設計家の松尾好員氏と共に分析します。
みんなのゴルフダイジェスト
「ツアークオリティのクラブ工房」は、27年間、国内大手メーカーでトッププロ、トップアマ、トップジュニアのクラブをサポートしてきた今井正人氏が、クラブに関するお悩みを解決するコーナーです。他の工房で「それは無理」と断られた。買ったはいいけどまったく合わない。もうちょっと飛ぶようにならないか。この企画は、クラブに生じている問題点と解決策を探りながら、「ツアークオリティのクラブ」に仕上げるまでをレポートするものです。
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ゴルフダイジェストの定額制サービス「Myゴルフダイジェスト」から、編集部が厳選した「上達のヒント」や「ギア選びの極意」、「ツアープロのこぼれ話」を全7回にわたって特別にお届けする。普段は会員限定で公開されている有料コンテンツも、今回は特別に無料開放(一部を除く)。こたつに入りながらじっくりチェックしてみてほしい。いよいよ最終回となった第7回目は、元月刊ゴルフダイジェストの編集長で、現みんなのゴルフダイジェストおよびMyゴルフダイジェストの編集長の菊地智哉が、ゴルフのプロフェッショナルをゲストに迎え、ゲストが考えるゴルフの神髄を引き出すトーク番組「菊地智哉のもう1球お願いします!」を紹介!...
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近ごろ最先端の解析が、ゴルフスイングの研究と指導に多数の新常識をもたらしているのをご存じだろうか。スイング動作はより“リアル”が...
ワッグル
150ヤード以内の距離のパー3は、アマチュアならミドルアイアン以下。ライもよく短いクラブで打つので「乗るだろう」と思うが「こんな...
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ゴルフはスポーツのなかでも、とくに意図した動きができないといわれる。 その原因が「細胞や脳に関係する」とわかり、自身も素早く10...
みんなのゴルフダイジェスト
2025年の女子ツアーに「華」を添えた女子プロたちを7回に分けて写真で振り返る。6回目は躍進のシーズンを過ごした21歳のルーキー吉田鈴にフォーカスした。【2025年女子プロ写真館⑥】
みんなのゴルフダイジェスト
12月29日から計7回にわたってお届けするYouTuber原田修平プロの短期集中連載。スウィングの基本をカバーできたら次は実戦編。2026年の打ち初めを控えている人も多いと思われるこの時期、次のラウンドですぐに役立つ、ショットを成功に導く方法を原田コーチに教えてもらおう。
みんなのゴルフダイジェスト
ゴルフ場にいるスタイリッシュなリアルゴルファーからコーディネイトのヒントを得るべく、ファッションスナップ撮影を敢行。今週はアメカジテイストを醸し出すスウェットシャツを上手に取り入れているゴルファーを紹介!【月刊GD「アナタのお写真撮らせてください!」より】
みんなのゴルフダイジェスト
日本ゴルフ界の発展に貢献したプロやギア、作品や人物を称え贈る「ゴルフダイジェスト アワード」が週刊ゴルフダイジェスト12月30日号にて発表された。2025年ギア部門特別賞として、スコッティ・シェフラー、ローリー・マキロイ、トミー・フリートウッドと世界ランキングのトップ3全員が使用しているパター、テーラーメイド「スパイダー」シリーズが受賞。2008年に登場して以来、17年もの間、プロ・アマ問わず愛され続けてきた。その誕生秘話を「みんゴル」でもご紹介しよう。
みんなのゴルフダイジェスト
ゴルフダイジェストの定額制サービス「Myゴルフダイジェスト」から、編集部が厳選した「上達のヒント」や「ギア選びの極意」、「ツアープロのこぼれ話」を全7回にわたって特別にお届けする。普段は会員限定で公開されている有料コンテンツも、今回は特別に無料開放(一部を除く)。こたつに入りながらじっくりチェックして、来たるべきシーズンのベストスコア更新に役立ててほしい。第6回目は元月刊ゴルフダイジェストの編集長で、現みんなのゴルフダイジェストおよびMyゴルフダイジェストの編集長の菊地智哉が、ゴルフのプロフェッショナルをゲストに迎え、ゲストが考えるゴルフの神髄を引き出すトーク番組「菊地智哉のもう1球お願...
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デビュー当時自らを「マッドサイエンティスト(イカれた科学者)」と呼んだブライソン・デシャンボー。革新的なアイディアでゴルフ界に新しい風を吹き込んだ彼は最近YouTubeのチャンネル登録者数255万人のインフルエンサーでもある。そんな彼は自身の25年シーズンをどう評価したのだろうか? フライング・イット・ゴルフのトム・ホブス氏のインタビューに答えた。