

ゴルフセブンはゴルフ情報をまとめて表示するサイトです。 実際の記事の著作権は該当するサイトにあります。
ゴルフセブン
info@golf-seven.com
ワッグル
「新生・HONMA」を象徴するかのごとく、昨年11に鮮烈なデビューを果たした「T//WORLD TW777 ドライバーシリーズ」...
ワッグル
アイアンのルーティンにはドライバーとは別の準備が必要。アイアンを上達させる方法を解説してくれます。 【関連記事】まさに「全アマチ...
ワッグル
ベテラン、中堅、初優勝した選手まで。女子プロのセッティングには、鹿又も驚く新しいトレンドがあった! ※選手の成績やデータは202...
みんなのゴルフダイジェスト
2025年シーズンはKPGAツアー(韓国プロゴルフ協会)を主戦場に戦った和田章太郎選手。日本人として初めてQTからシード権を獲得して、年間を通してKPGAで戦い抜きました。和田選手は今年もKPGAツアーを中心に戦います。ジュニア時代から注目され、プロ転向は高校3年生。苦節を乗り越えて、新たな姿勢でゴルフと向き合う和田選手を深堀りします。
みんなのゴルフダイジェスト
「週刊ゴルフダイジェスト」や「みんなのゴルフダイジェスト」で障害者ゴルフの取材記事を執筆してきたベテラン編集者が、日本だけでなく世界にアンテナを巡らせ、障害者ゴルフのさまざまな情報を紹介する連載。先週に引き続き、デフリンピックの舞台裏を、競技としてのデフゴルフ、およびゴルフ技術の観点からお伝えします。
みんなのゴルフダイジェスト
現代の多くのドライバーに搭載されている弾道調整機能。どうやって効果的に調整すればいいのか、ギアオタクでフィッターの小倉勇人と改めて考えてみた。
みんなのゴルフダイジェスト
46インチに迫る長さと、460ccのヘッド体積。現在のドライバーは、R&Aが定めたルール限界付近で設計されていることがほとんどだ。どちらも飛距離のアドバンテージを得るための設計だが、近年、これらとは真逆のコンセプトである「ミニドライバー」が再び脚光を浴びている。 海外メーカーが市場を席巻するなか、本間ゴルフが最新の「TW777シリーズ」に同様のコンセプトを投入した。今回はクラブ設計家の松尾好員氏と共に、他社の最新モデルと比較しながら「TW777 360Ti」の性能を分析する。
みんなのゴルフダイジェスト
ハワイ・ワイアラエCC(7044ヤード・パー70)で開催中の「ソニーオープン・イン・ハワイ」3日目。 前日、薄氷の予選通過を果たした松山英樹が、ムービングデーに別人のような爆発力を見せた。7バーディ・2ボギーの「65」。 風が吹くコンディションのなかで、この日のベストスコア(タイ)をマーク。通算6アンダーまでスコアを伸ばし、リーダーボードを駆け上がった。一体、何が劇的に変わったのか? その答えは、明らかに向上した「スタッツ」が物語っている。
みんなのゴルフダイジェスト
リソルグループのゴルフ場は、管理栄養士監修の健康に配慮したメニュー「イートウェルランチ」を提供する。
ワッグル
今年から新設された日本でのPGAツアー「ベイカレント クラシック」。世界のトップたちのスイングはまさに度肝を抜かれるものばかり。...
ワッグル
「久しぶりのラウンドが決まったゴルファー」は、このレッスンが必読。 有村自身、産休や育児でクラブを握らない時間が長かったが、そこ...
みんなのゴルフダイジェスト
ゴルフ場にいるスタイリッシュなリアルゴルファーからコーディネイトのヒントを得るべく、ファッションスナップ撮影を敢行。今週は動きやすいのはもちろん、足元をスッキリとシャープに見せる“ジョガーパンツ”を着こなすゴルファーに注目!【月刊GD「アナタのお写真撮らせてください!」より】
みんなのゴルフダイジェスト
ゴルフ界に衝撃が走ったジャンボ尾崎の逝去。25年はそのほかにも旅立ったゴルフ界のレジェンドたちが多くいた。
みんなのゴルフダイジェスト
ワシントンD C . にある公営パブリックコースにトランプ大統領が目をつけて自身の所有コースにするのではと噂が広がっていた。それが現実味を帯びてきた。
みんなのゴルフダイジェスト
ゴルフダイジェスト社は、2025年にゴルフ界の発展に寄与した個人・団体、および優れたギアを称える「ゴルフダイジェスト アワード 2025」授賞式を都内で開催した。1985年から続く同アワード。今年も各部門の受賞者が登壇し、ゴルフへの深い情熱と受賞の喜びを語った。
ワッグル
女子プロゴルファー・菅沼菜々が1月17日、都内でファンミーティング「すが沼ななに沼っちゃう?」を開催した。オフシーズンの恒例イベ...
みんなのゴルフダイジェスト
ハワイの風に乗って、あの“スピース劇場”が帰ってくるかもしれない。2026年PGAツアー開幕戦「ソニーオープン・イン・ハワイ」。予選ラウンドを終えて、ジョーダン・スピースは通算4アンダーの28位タイにつけている。 首位とは5打差。順位だけ見れば「静かなスタート」に映るかもしれないが、そのスタッツと本人の言葉を紐解くと、完全復活への確かな足音が聞こえてくる。
みんなのゴルフダイジェスト
ハワイ・ワイアラエCC(7044ヤード・パー70)で開催中のPGAツアー「ソニーオープン・イン・ハワイ」2日目。風が吹くコンディションのなか、日本勢の明暗、そして「進化」がくっきりとスタッツに刻まれた1日となった。首位と1打差の通算8アンダー、6位タイへと順位を上げた金谷拓実。そして、通算1アンダーで薄氷の予選通過を果たした松山英樹。対照的な位置で週末を迎える2人だが、この日のプレー内容は共にスタッツ好きを唸らせるものだった。なお、10人出場した日本勢では、2人のほか、米澤蓮、金子駆大、平田憲聖が4アンダーの28位タイで週末へ駒を進めた。
みんなのゴルフダイジェスト
鮮明なディスプレイに、グリーンの傾斜やパットの狙い目まで表示する「スコアアップ」のためのGPSウォッチ。自動記録や高い防水性能も備えたボイスキャディ「T12 PRO」を1名にプレゼント。応募は記事末から。
みんなのゴルフダイジェスト
タイガー、松山英樹が長く愛用し、世界中のゴルファーから憧れられるパターブランドの魅力を追いかけるシリーズ。今回は親友Milton Takai氏へ贈られた、わずか40本の限定モデル「MT93」について。
ワッグル
ベテラン、中堅、初優勝した選手まで。女子プロのセッティングには、鹿又も驚く新しいトレンドがあった! ※選手の成績やデータは202...
ワッグル
今年の下半期も多数の新作アイアンが登場。偶然か必然か、見た目、カッコいいアイアンばかりで購買欲をそそる。その全12 モデルをギア...
みんなのゴルフダイジェスト
1月14日、「GOLFZON ドライビングレンジ東新宿」にて、倍率20倍を超える抽選をくぐり抜けたPINGファン20名を招いた試打イベントが開催された。PINGは例年通り、1月に新製品「G440シリーズ」の追加モデルを発表。一足早い試打会でベールを脱いだニューモデルの性能と、参加者のリアルな反応をレポートする。
みんなのゴルフダイジェスト
国内女子ツアーから挑戦者が続出している米国女子ツアー、LPGA。すでに日本人のメジャーチャンピオンも誕生しているが、ツアーの裏話、選手たちの知られざる一面をレックス倉本がお届け!
みんなのゴルフダイジェスト
PXG Japan合同会社(本社・東京都港区)は、新アイアンシリーズ「PXG 0311 GEN8 アイアン」を2026年1月22日に発売すると発表した。PXG史上最も先進的な素材と技術を注ぎ込み、「完璧なコントロール」という新たな基準を打ち立てる意欲作になっているという。
みんなのゴルフダイジェスト
1970年にプロゴルファー転向後、通算113勝、国内では前人未到の12度の賞金王を獲得するなど多くの栄光を手にした“ジャンボ尾崎”こと尾崎将司。長年国内男子ツアーをけん引した尾崎だが、日本のクラブのトレンドを作っていった一人であることは間違いない。特にブリヂストンの「J’s」シリーズは尾崎自らが監修し、ゴルフ界を席巻したギアと言えるだろう。
みんなのゴルフダイジェスト
2026年のPGAツアーがいよいよ幕を開けた。舞台はハワイ州オアフ島の名門、ワイアラエCC(7044ヤード・パー70)。 穏やかな風と少し湿った軟らかいグリーンのコンディションのなか、初日から激しいバーディ合戦が繰り広げられた。日本勢で最上位につけたのは金谷拓実。1イーグル、3バーディ、1ボギーの「66」をマーク。4アンダーの17位タイで滑り出し、上位進出を虎視眈々と狙う。
ワッグル
今年もゴルフクラブ界をリードしそうな話題のクラブを発表するPINGが1月14日(水)に「シークレット試打会(新製品先行試打会)」...
みんなのゴルフダイジェスト
1970年代からアジア、欧州、北米などのコースを取材し、現在、日本ゴルフコース設計者協会名誉協力会員として活動する吉川丈雄が、ラウンド中に話題になる「ゴルフの知識」を綴るコラム。第47回目は、世界を驚かせた宍戸国際CC静コース(現・静ヒルズCC)について。
みんなのゴルフダイジェスト
“ジャンボ”の愛称で親しまれた尾崎将司プロが2025年12月23日に逝去した。享年78歳。70年プロ入り、ツアーには71年の関東オープンから参戦し、9月の日本プロで初優勝を果たすと同年5勝、翌年には9勝し、着実に王者の階段を上り続け賞金王12回、通算優勝数は海外1勝を含め113回の金字塔を築いた不世出のアスリートだった。「週刊ゴルフダイジェスト」2026年1月27日号では追悼特集として、その尾崎将司の特集を組んでいる。その一部を「みんなのゴルフダイジェスト」でも紹介しよう。
ワッグル
ゼクシオといえば日本のゴルフクラブにおいては「金字塔」といえるブランド。そんなゼクシオが14代目となるリニューアルを迎えた。アマ...
ワッグル
2025年12月某日、千葉県のタイトリストフィッティングセンター(ザ・カントリークラブジャパン/千葉県)にてプロV1ファミリーの...
ワッグル
練習もラウンドも”なんとなく打つ”では、うまくならない、成功しない!とくに苦手なショットは「あれをやってみよう、試してみよう」と...
みんなのゴルフダイジェスト
FedExCup20周年を迎えたPGAツアー新シーズンは、恒例のハワイからスタート。 本来の開幕戦「ザ・セントリー」が中止となる波乱の幕開けとなったが、舞台はオアフ島ワイアラエカントリークラブ。「ソニーオープン・イン・ハワイ」が26年の初戦を飾る。2022年には松山英樹がラッセル・ヘンリーとのプレーオフを制し、1983年の青木功に次ぐ、日本人選手による大会2勝目を飾った。今年も多くの日本人選手が出場を予定しており、日本勢3勝目に期待がかかる。 本大会を配信するU-NEXTが、丸山茂樹プロとの名コンビでお馴染み・杉ちゃんこと杉澤伸章キャディにジョーダン・スピースの魅力を詳しく聞き、「みんな...
みんなのゴルフダイジェスト
15日に開幕する「ソニーオープン・イン・ハワイ」に主催者推薦で出場する長﨑大星は、日本人史上最年少となる「16歳103日」でPGAツアーの舞台に立つ。そしてキャディを務めるのは兄・煌心。最強タッグで世界へ挑む。武器は16歳にして確立した「フェース開閉ゼロ」の独自スウィングと、トッププロの技術を自らに落とし込む驚異の「編集力」だ。
みんなのゴルフダイジェスト
サラリーマンを卒業し、車中泊で全国のゴルフ場制覇を目指す“ゴルフばか”こと木村公一さんの「ゴルフばか日誌」記念すべき100話目。昨年末のラウンドで収録したぶんです。道の駅「たけはら」で車中泊した後、瀬戸内ゴルフリゾート、賀茂カントリークラブ、安芸カントリークラブ、福山東ゴルフクラブの4コースを攻略したお話です。
みんなのゴルフダイジェスト
ツアー優勝者をスウィングを解説する人気連載「勝者のスウィング」。オフの間は将来の勝者候補、2025年合格の“原石”たちをプロコーチ中村修が解析する。第3回は2018年にサイバーエージェントレディースでベストアマに輝き、2017年・2018年の2年連続で朝日杯争奪日本女子学生ゴルフ選手権で優勝実績を持つ黄金世代の木村円。
みんなのゴルフダイジェスト
ビギナーを脱したゴルファーの前に立ちはだかるのがスコア100の壁……いわゆる“100切り”を達成するために大切なポイントとは? 今回は「100切りできないゴルファーのマネジメントの傾向」をテーマに、東京都港区のゴルフスクール「広尾ゴルフインパクト」のインストラクター・後藤悠斗プロに解説してもらおう。
みんなのゴルフダイジェスト
レッスンプロを育成(指導)するレッスンプロの先生が教える「ゴルフの教科書(基本)」。今回も「ドライバーのスライスの直し方」について解説する。【レッスンプロの先生とレッスンプロの教科書から学ぶゴルフの基本89】
みんなのゴルフダイジェスト
人生百年時代と言われるようになって久しい。元気な90代は少なくないが「神奈川県の平塚富士見CCに“とんでもない猛者”がいる」との評判をキャッチ。「週刊ゴルフダイジェスト」の担当者が早速コースを訪ねて、取材を敢行。「みんなのゴルフダイジェスト」ではその一部をご紹介!
ワッグル
米女子の下部ツアー 「エプソンツアー」から、見事にトップツアーへの出場資格を獲得した原英莉花。その昇格を決定づけた表彰式で、つた...
ワッグル
2025年シーズンに4勝をあげて、年間女王になった佐久間朱莉。部門別のデータを調べると、パッティングの成績があきらかによくなった...
ワッグル
練習もラウンドも”なんとなく打つ”では、うまくならない、成功しない!とくに苦手なショットは「あれをやってみよう、試してみよう」と...
みんなのゴルフダイジェスト
スウィング動画をAIによる3D解析技術でデータ化することができる、コーチ専用のゴルフスウィング解析アプリ「スポーツボックスAI」。このアプリを活用しているゴルフコーチ・北野達郎に、昨年の予選会を通過し、今シーズンも米女子ツアーに参戦する渋野日向子のスウィングを解説してもらった。
みんなのゴルフダイジェスト
全国から問い合わせが殺到するという知る人ぞ知る人気ショップ「ゴルフステージ成城」のクラブナビゲーター吉田朋広氏が注目するギアを徹底検証・解説する企画。今回は2025年に発売されたXXIO14+のシャフト「SPEEDER NX DST for XXIO」を検証していく。
みんなのゴルフダイジェスト
5年前に現役を退いた宮里藍と同世代の女子プロ、ジェーン・パーク(39歳)が画家に転身し話題を集めている。
みんなのゴルフダイジェスト
タオルを使ったドリルは、簡単でコスパも最強な定番練習のひとつ。左わき、右わき、両わき……それぞれの挟み方でどのような効果が期待できるのか、ゴルフイラストレッスンでお馴染みのプロゴルファー・大谷奈千代にイラストを交えて詳しく解説してもらおう。
みんなのゴルフダイジェスト
ツアー屈指の美しいスウィングの持ち主が週刊ゴルフダイジェストに初登場! 飛距離全盛のツアーの中で、精度の高いショット力を武器に戦う原敏之のアイアンの極意は、常に芯を食わせること。どんなライからでもまずは芯でヒットすることができれば、極端な大ミスになることはない。週刊ゴルフダイジェスト1月27日号では、そんな極意をアマチュア向けにかみ砕き伝授してくれた!「みんゴル」でもその一部を紹介しよう。
みんなのゴルフダイジェスト
ピンゴルフジャパン株式会社(本社:埼玉県戸田市)は新アイアン「i540」を2026年3月5日(木)に発売すると発表した。「i530」の後継となる今作。一見すると美しいマッスルバックのような佇まいだが、その内部には「打感革命」を起こす驚きのテクノロジーが隠されており、「飛び系なのに打感が硬い」「音が軽い」。これまでの中空アイアンにつきものだった、そんなネガティブな声を過去のものにする革新的なアイアンになっているという。
みんなのゴルフダイジェスト
ニュースが枯渇するこの時期、海外のゴルフ界隈はブルックス・ケプカがLIV離脱わずか5週間後にPGAツアーに復帰するという話題で持ちきりだ。これまでは最後にLIV関連のイベントに出場してから1年間の“禊(みそぎ)”期間が必要だったが1月12日にPGAツアーエンタープライズのブライアン・ラロップCEOが「リターニング・メンバー・プログラム」を発表。9日に復帰申請を行ったケプカが月末のファマーズ・インシュランス・オープンでツアーに復帰することが明らかになった。
みんなのゴルフダイジェスト
ピンゴルフジャパン株式会社(本社:埼玉県戸田市)は、どんなシチュエーションでも安定したスピン性能を発揮する新作ウェッジ「s259」を2026年2月5日(木)に発売すると発表した。「s159」の後継となる今作。開発のテーマはズバリ「リアルコンディション」への対応だ。インドアの試打室のような完全なドライ環境はコースには存在しない。朝露、ラフ、砂、芝の水分……。そんなスピン量を低下させる“悪条件”の中でも、変わらず「強スピン」を生み出すためのテクノロジーが詰め込まれている。
みんなのゴルフダイジェスト
タイトリストのボールラインアップにおいて、異彩を放つモデルがある。それが「プロV1x レフトダッシュ(以下、プロV1x LD)」だ。本日2026年1月14日、さらなる進化を遂げた最新モデルが正式に発表された。
みんなのゴルフダイジェスト
プーマ ジャパン株式会社(本社所在地:東京都品川区)は、コブラプーマゴルフの2026年モデルとなる新シリーズ「OPTM(オプティム)」を2026年1⽉17⽇(土)より発売すると発表した。
みんなのゴルフダイジェスト
米ゴルフダイジェスト誌が25年シーズンのPGAツアー優勝者のパターを紹介している。
みんなのゴルフダイジェスト
ピンゴルフジャパン株式会社(本社:埼玉県戸田市)は新モデル「G440 K ドライバー」を2026年2月5日(木)に発売すると発表した。「10K(マン飛び)」の衝撃は、「K(究極のその先)」へと進化を遂げたという。
みんなのゴルフダイジェスト
今季の女子ツアーは「ダイキンオーキッドレディス」(琉球GC)で3月5日に開幕。その前哨戦として、40名(予定)の若手女子プロが出場する「INTLOOPグループレディースカップ2026」が2月15~16日に千葉県の平川カントリークラブで開催される。賞金総額1500万円、優勝賞金は300万円。ステップ・アップ・ツアー規模の大会だ。
ワッグル
ドライバーが成功するか、しないかでスコアが変わる。これは全ゴルファーに共通するスコアメイクのポイントだ。「得意クラブはドライバー...
ワッグル
今から約20年前の2006年10月、日本でも自動車に付けるナンバープレートの種類として“ご当地ナンバー”が登場した。筆者の出身地...
みんなのゴルフダイジェスト
地域に根ざした大衆的な中華料理店「町中華」にスポットが当たって久しいが、同じように地域に根ざしたゴルフショップといえば「ゴルフ工房」がある。経験豊かなクラフトマンが使い手の要望に合わせ、ヘッドとシャフトを組む「カスタムクラブ」が人気だ。そこで、人気工房がオススメするカスタムクラブを週イチで紹介! 試打者はゴルフダイジェストで四半世紀にわたり世に出たほぼすべてのクラブを打ってきた堀越良和プロだ。
みんなのゴルフダイジェスト
写真の彼女は日本一飛ぶ女子大生「長谷川円香」。彼女と彼女の飛距離アップ術を紹介する連載「まどか先生サンパチマル」が「週刊ゴルフダイジェスト」で大好評。その第20回目を「みんゴル」でも紹介していこう! 連載はこちら
みんなのゴルフダイジェスト
「MT-28」「MTIウェッジ」など数々の名器を世に送り出し、日米両ツアーで多くのプロ支給品を手がけたクラブ設計家、宮城裕治氏が流行に惑わされないクラブ選びとクラブ設計の真実をクールに解説。今回は宮城さんがもっとも得意とするウェッジの選び方について教えてもらった。
みんなのゴルフダイジェスト
ゴルフスウィングのNG行動のひとつ「手打ち」の解消に効果的! 手を使わずに「体を使った打ち方」が学べる5つの練習ドリルを、シングルハンディの腕前を持つイラストレーターの野村タケオが試してみた!
みんなのゴルフダイジェスト
ゴルフの上達を目指すゴルファーにとって役立つ情報を発信する「みんゴル・ゴルファー応援隊」。その隊長に就任したシングルプレーヤー・マツケンが上達のヒントになることを紹介。今回は、「隣のホールへ曲げた時の作法」がテーマです。
ワッグル
ゴルフで安定したショットや飛距離を手に入れるためには、シャフト選びが欠かせません。シャフトはクラブのヘッドとグリップをつなぐ部分...
ワッグル
練習もラウンドも”なんとなく打つ”では、うまくならない、成功しない! とくに苦手なショットは「あれをやってみよう、試してみよう」...
ワッグル
今年から新設された日本でのPGAツアー「ベイカレント クラシック」。世界のトップたちのスイングはまさに度肝を抜かれるものばかり。...
みんなのゴルフダイジェスト
1月9日、日本初のハイブリッドゴルフツアー「TGX SERIES powered by Full Swing」が開幕した。松山英樹らが関わる話題の大会だが、事前情報だけでは伝わらない熱気や戸惑いも……。そこで開幕戦を徹底取材。実際にプレーした選手たちの「本音」、観客の「生の声」、そして現場で感じた「編集者の視点」から、次世代型ツアーのリアルな実態をレポートする。
みんなのゴルフダイジェスト
ゴルフを始めたばかりのビギナーや初心者にとって、スウィングについての疑問は尽きない。埼玉県草加市のゴルフスクール「Tom's Bishon草加店」専属のJJコーチに「ドライバーをフィニッシュまで振り切るための練習ドリル」について教えてもらった。
みんなのゴルフダイジェスト
プロデビュー2年目に日本プロを含む5勝を挙げ、瞬く間にツアーのトップに躍り出たジャンボ尾崎。順調に勝ち星を積み重ねていたが、1980年代に入り低迷期を迎える。ジャンボはいつ復活するのか、そんなことがささやかれるようになった1983年夏のインタビュー。聞き手は「江夏の21球」で有名なノンフィクション作家・山際淳司氏。週刊ゴルフダイジェスト1月27日号でお届けしている“復活前夜”のジャンボの言葉の一部を「みんなのゴルフダイジェスト」でも紹介。
みんなのゴルフダイジェスト
ツアー優勝者をスウィングを解説する人気連載「勝者のスウィング」。オフの間は将来の勝者候補、2025年合格の“原石”たちをプロコーチ中村修が解析する。第2回は横山珠々奈(すずな)。24年ニトリレディスで「66」をマークし、ベストアマに輝いた実力者だ。ツアープロの父を持ち、フェース開閉を使ってボールを操るテクニシャンの技に迫る。
みんなのゴルフダイジェスト
ヨーロッパゴルフ界の象徴的存在である同世代の4人、ニック・ファルド、ベルンハルト・ランガー、イアン・ウーズナム、サンディ・ライルが一堂に会し古き良き時代を懐かしむ対談をおこなった。DPワールドツアーが公式HPおよびYouTubeで公開したその動画のタイトルは『ビッグ5ラウンドテーブル』。かつて“ビッグ5”と呼ばれた欧州全盛期の立役者のなかで唯一テーブルを囲めなかった故セベ・バレステロスを偲び、シニアのレジェンド、ランガーがありし日のセベの逸話を語った。
ワッグル
ギア選びの中でも、とくに難しく感じがちなのが「シャフト選び」。フレックス、重量、キックポイント……選択肢が多く「よくわからない」...
ワッグル
練習もラウンドも”なんとなく打つ”では、うまくならない、成功しない!とくに苦手なショットは「あれをやってみよう、試してみよう」と...
ワッグル
ゴルフは、キャリーだけでなく、他の荷物を持ち歩きますよね。人やプレー状況によっては持ち物も異なるため、収納や大きさにこだわりがあ...
みんなのゴルフダイジェスト
2025年9月22日、昨年のパナソニックオープンでプロ宣言をした加藤金次郎選手をピックアップ。15歳139日でのプロ宣言は史上最年少。昨年末に受けたQTではサードで敗退となりましたが、実質のプロ初年度となる26年はどのようなプレーを見せてくれるのでしょうか? 加藤選手を深堀りしてみました。
みんなのゴルフダイジェスト
フェース面のラウンドに特徴があるというテーラーメイドの新作モデル「Qi4D」。”バルジ”と”ロール”による球筋への影響について、ギアオタクでフィッターの小倉勇人に聞いてみた。
みんなのゴルフダイジェスト
通常のゼクシオとは一線を画した「ゼクシオ Xシリーズ」が、「+」(プラス)という名に生まれ変わりました。従来の「X」と同様にゼクシオシリーズでは物足りないゴルファーに向けて設計されています。今回紹介する「ゼクシオ14+」ドライバーは、ヒール側の膨らみを抑え、構えた時によりストレートに飛ばせるイメージが湧く顔付きになっています。また「ゼクシオ14」でも搭載されている“新チタンフェース”によって、センターヒット時の初速が向上しているとのこと。クラブ設計家の松尾好員氏と共に、前作と比較しながら性能を紐解いた。
みんなのゴルフダイジェスト
「ツアークオリティのクラブ工房」は、27年間、国内大手メーカーでトッププロ、トップアマ、トップジュニアのクラブをサポートしてきた今井正人氏が、クラブに関するお悩みを解決するコーナーです。他の工房で「それは無理」と断られた。買ったはいいけどまったく合わない。もうちょっと飛ぶようにならないか。この企画は、クラブに生じている問題点と解決策を探りながら、「ツアークオリティのクラブ」に仕上げるまでをレポートするものです。
みんなのゴルフダイジェスト
毎年メジャー最終戦として7月中旬に開催されている全英オープンが28年は8月に日程が変更される。そこで議論されているのが開催コースだ。
みんなのゴルフダイジェスト
日本ゴルフ協会(JGA)は、26年のJGAナショナルチームメンバーを発表した。
みんなのゴルフダイジェスト
2026年LIVゴルフリーグへの出場権、そのわずか「3枠」を懸けた「LIVゴルフプロモーションズ」は10日、米フロリダ州のブラックダイヤモンドランチ(6956ヤード・パー70)で3日目を終えた。 日本から唯一勝ち残った小西たかのりは、この日「69」をマークし、通算1アンダーの6位タイにつけた。首位のリチャード・T・リー(カナダ)とは5打差、そして出場権が得られる3位まで(4アンダー2位タイが3人いる)とは「3打差」。LIVゴルフ行きは十分に射程圏内といえる位置だ。最終日は最終組の2組前、現地時間の9時35分にティーオフする。
ワッグル
今年の下半期も多数の新作アイアンが登場。偶然か必然か、見た目、カッコいいアイアンばかりで購買欲をそそる。その全12 モデルをギア...
ワッグル
練習もラウンドも”なんとなく打つ”では、うまくならない、成功しない!とくに苦手なショットは「あれをやってみよう、試してみよう」と...
ワッグル
今はもう、コースでひたすらに練習するだけではありません。今回ご紹介するのは、スコアアップを目指す方に向けたガーミンです! 【関連...
みんなのゴルフダイジェスト
ゴルフ場にいるスタイリッシュなリアルゴルファーからコーディネイトのヒントを得るべく、ファッションスナップ撮影を敢行。今週はプルオーバー型ジャケットこと“スニードジャック”を軸としたお洒落ゴルファーにフォーカス!【月刊GD「アナタのお写真撮らせてください!」より】
みんなのゴルフダイジェスト
1月9日、日本初のハイブリッドゴルフツアー「TGX SERIES powered by Full Swing」が開幕した。松山英樹らが関わる話題の大会だが、事前情報だけでは「従来のシミュレーションゴルフ大会と何が違うのか」全貌を掴みにくい。そこで開幕戦をしっかり取材。現場でわかった“次世代型ツアー”のリアルな実態をレポートする。※ツアー概要などの事前情報は2ページ目を参照
みんなのゴルフダイジェスト
2026年1月9日発表のテーラーメイド最新作「Qi4D」シリーズ。前作「Qi35」から一体何が進化したのか? 編集長・菊地とキングが贈る人気動画「ギア王」が最速で徹底試打を敢行した。「4D(4次元)」の名が示す通り、上下の打点ブレに対する挙動が激変。マキロイらが即座にスイッチした理由が、試打データで明らかになった。
みんなのゴルフダイジェスト
Xのフォロワー22万人を誇るPGAツアープロ、マイケル・キムが25年シーズンの旅程を投稿した。
みんなのゴルフダイジェスト
キャデラックとブルーモンスターがPGAツアーに戻ってくる。2026年の4月30日から5月3日にかけて、キャデラック選手権が新しいシグネチャーイベントとしてマイアミのトランプナショナルドラール・ブルーモンスターで開催されることが発表された。
みんなのゴルフダイジェスト
2026年1月9日、テーラーメイドの新シリーズ「Qi4D」のメディア向け発表イベントが開催された。世界ランキングトップ3のスコッティ・シェフラー、ローリー・マキロイ、そしてトミー・フリートウッドらが一斉にスイッチしたこの新モデル。製品説明の後には、ツアープロによるデモンストレーション、さらに我々メディアもドライバーフィッティングを受け、その後の4ホールのラウンドを通じて、「Qi4D」の性能を存分に味わった。プログラム終了後には特別に、米本社副社長のブライアン・コフマン氏と、日本のテーラーメイド ゴルフ代表取締役社長の比留間育洋氏に、ドライバーについての開発の舞台裏と独自のテクノロジーにつ...
みんなのゴルフダイジェスト
2026年LIVゴルフリーグへの切符を懸けたサバイバル、「LIVゴルフプロモーションズ」は9日、米フロリダ州のブラックダイヤモンドランチ(6956ヤード・パー70)で2日目が終了。スコアがリセットされ、初日免除組を合わせた全員がイーブンからスタートするこの日。日本勢で唯一、週末の最終決戦(36ホール)へと駒を進めたのは、この日から出場の小西たかのりだった。初日を突破し期待された池村寛世は、残念ながらここで姿を消すこととなったが、小西がそのバトンを受け継ぎ、過酷なサバイバルの最終章へと挑む。
みんなのゴルフダイジェスト
ゴルフ歴約20年のエンジョイ派の小沢コージは、各種メディア連載をはじめ、TBSラジオ「週刊自動車批評 小沢コージのCARグルメ」のパーソナリティを務める著名自動車ジャーナリスト。小沢と一緒に至高のゴルフCARを探す、週刊ゴルフダイジェストの人気連載を紹介。今回はシトロエン「C3 MAX HYBRID」!
みんなのゴルフダイジェスト
タイガー、松山英樹が長く愛用し、世界中のゴルファーから憧れられるパターブランドの魅力を追いかけるシリーズ。今回はウェルディング(溶接加工)や6つのスタンプが特徴的な「GARAGE PUTTER」について。
ワッグル
長年研究を重ねてきたカーボンフェースが、ついに理想形へ! つるやの最新作「GOLDEN PRIX TR‐02」が満を持してこの2...
ワッグル
2025年のギアで1番の話題といえば“ゼロトルク系”パター。 人気のクラブメーカーからも発売されて大ヒット中だが、どんな性能をも...